2008/3/23 日曜日

アリス・プロジェクトワークショップ 第9回目

カテゴリー: 活動報告 — admin @ 23:55:10

2008年3月23日 日曜日
03.jpg03.jpg03.jpg

やってきました第9回目!
今回はちょっとイレギュラーな始まり。

†キーワード
「うさぎ」「追う」

‡‡メニュー

A:「うさぎ○わたし」の作文
B:ジェスチャーによる共有談義
C:エクササイズ
D:映像で遊ぶ

⌘メニュー詳細

A:
まず、1人一枚の紙を配布。それに、「うさぎ○わたし」の ◯の部分に「と、は、に、も」などの接続詞を入れて、それを題名にした作文をする。
「うさぎはわたし」などの空想でもいいし「わたしとうさぎ」などの実際の思い出話でもよい。

次に、時計回りに(反時計回りでも勿論OK)、自分の書いた紙を回す。そして自分のところに回ってきた作文を朗読。

さらに再び時計回り(or 反時計回り)に紙を回し、手元に来た文章に添削。つっこみを入れてもいいし、もっと話を広げてもいい。

そして最後に、また時計回り(or 反)に紙を回す。違う人の手が3つ(書く、読む、変体)入ったものを読み、そこから受けた印象(これを書いた人はこういう人だ、こういう口調が合う、など)を一つ加えて朗読する。

ということをやりました。女性が党首の政治家口調、なげやりなキャラクター、しおらしい人、破綻したギャル、などによる朗読と、下記のような文章が出来上がりました!

image096.jpgimage097.jpgimage098.jpgimage099.jpg

B:同じことを書いた紙を2枚ずつ用意。それを一人ずつ持ち、何も喋らずジェスチャーだけで会話し、自分と同じ内容が書いてある紙を持っている人を見付けてペアになる、ということをやりました。

今日の紙に書かれていたこと:
「銀行のキャッシュカードの暗証番号を忘れた」
「家の鍵を探している」
「キーパーソンを探している」
「昨日上司に説教した」
「丸ノ内でホワイトカラーが女子高生と手をつないで歩いていた」
これまでの共有談義で出てきた事柄を使いました。

時々「?」な空気が生まれたり、すぐ通じたり、全然通じなかったり・・・とくに「丸ノ内で〜」は難易度高めでした。
なにかこう、共通のアリプロ流身体言語(手話やボディランゲージ)が生まれていったら面白いなと考えています。議論や討論なども、思いっきり身体とか気で会話しちゃうような、無言で白熱!白熱してるけど無言!しかも完璧に通じてる!というのを目指してみたいなと考えています。難易度あげていきたいと思いますので是非次回もお楽しみに!

C:エクササイズ

D:急な坂近隣の野毛山動物園へ!
2チームにわかれて、それぞれ一人ずつ、とにかく映像作品を作ってみる、というのをやりました。テーマは「追う」。以前、ついていきたいうさぎの話や、興味関心がひかれることなど、色んな話をしてきましたが、動物園で何か「追う」をテーマに、自分が興味ひかれたものや動物、追いたいものや動物を素材に撮ってみようという試み。
これまでにやったてきた「劇的一コマ」「アテレコ」「4コマ」「だじゃれ」なんかを使って・・・ということで動物園へ!

成果:
・ゴミ箱に捨てられるペットボトル。ゴミ箱の穴をアリスの穴に見立てたお花が主人公の映像。オチ付き!
・うさぎを探していろんな動物を追いかける。その探しっぷりのピントが合ってたりずれてたり。
・くじゃく物語 おじさんプレゼンツ
・うさぎを探してあらゆる色んな動物にアテレコ。周囲の子供達がその模様にさささとひいてしまったり・・・!
(そしてなんと一台のカメラ不具合でその力作映像が残せず・・・!ごめんなさい!)

image091.jpg

次回はここまでの総集編。いろいろ反芻しつつ、次なる作戦を練ります。
どうぞよろしくお願いします!

2008/3/19 水曜日

アリス・プロジェクトワークショップ  第8回目

カテゴリー: 活動報告 — admin @ 20:20:27

2008年3月16日 日曜日
05.jpg01.jpg02.jpg

Ωキーワード
「想像・創作と現実」「会話」

Υメニュー
A:「ありえない組み合わせ」を交えた自己紹介
B:想像する「ありえない組み合わせ」談義
C:エクササイズ
D:アリスストーリーに沿って(シーン「3/長い尾話」)

Ψメニュー詳細
A:「ありえない組み合わせ」を交えての自己紹介
・全身黄色の人がいた。頭も帽子も足の先まで全て黄色。手に持っている袋はドンキホーテの黄色いビニル袋だった/名古屋テイストの不思議。小倉トースト、アイスと何か、みそかつ・・・/職場の営業さんは一人だけ金髪でポッケにいつもギャツビー常備。腰にはチェーン。サイヤ人というあだ名/丸ノ内OL時代、ホワイトカラーが制服を着た女子高生と手をつないで歩いていた。丸ノ内なのに!/ライブハウスで頭半分スキンヘッド、半分ロンゲの2人の前を通った時に聞えた会話「そういえばよー、営業4課の◯◯さんが」/自分の服のセンスがありえないらしい。「絵を書いてよ、書いてるんでしょ?」とか、服屋では「そういう関係の人ですか?」とか/ファミレスでの自分の注文の仕方がおかしいようだ。チキンソテー、海老フライ、キムチ鍋、コーラ、を頼んで食べたりする/名古屋テイストその2。トマトパフェ、パフェもんじゃ、あとはご当地系でうなぎの蒲焼きアイスクリーム/酢豚にパイナップル、キャペツサラダにミカン、など、受け入れられない。寿司にわさびが当たり前のようについているのも実は心外/東上線で目撃。2005年なのに、紫のスーツ、花束、ぎんぎらぎんにさり気なくを熱唱。これから勝負を決めにいくところだったんだろう

B:実際にはない「ありえない組み合わせ」を想像してみる
・純白のウエディングドレスが通例だが、黒装束のウエディングドレスはどうか/その逆で、葬式の時、泣き屋、泣き女、などの職業の人をよんで泣いてもらい、お祭りにするのはどうか/秋田の葬式では葬儀のあとの宴会で蟹や赤飯など、縁起のいいものが並んでいた(実際)/秋葉原のコスプレ軍団48が全員中年のおばさんだったらどうか/カナダにいるネイティブアメリカンのある部族は、どの母親から生まれたかだけが問われる。その日その日でテントが選べ、昼の営業活動によって夜のお相手を見付ける。これを日本に導入してはどうか/貿易センタービルのテロの時、貿易関係の学校にいた。まだ事情がよく伝わってこない時「学校が休みになるかも」と不謹慎ではあるが、自分にとっては楽しい期待をした、など

C:エクササイズ

D:アリスのお話の、ドードーめぐりをするところをやりました。ここはずぶぬれになったアリスとほかの動物達が、会話したり、皆で堂々めぐり(円になってランニング)したり、アリスが失言したりする、というシーンです。一度全員でストーリーを朗読。補助的にアテレコ資料を渡し、「これを現実に置き換えるなら」というバージョンと「シュールな空想の世界」のバージョンの2チームに分かれて創作。

「現実バージョン」
体罰教師のことで集った父母会のひとこま。

「シュール空想バージョン」
空から落ちてきた天使たちのやりとり。

imgp1739.JPGimgp1737.JPGimgp1735.JPG

どちらも会話のすれ違いや、微妙な距離の計り合い、失言によって場が一転する、など、繊細さとキッチュさが同居した作品ができました!
6月までこのように少しずつ、作品の最後までいろいろ試していきたいと思います。
7月になったら折り返し。公演に向けて、最初に戻って、それまでの成果を元に、着実に形にして行く予定です。
いつ参加しても大丈夫なように進んでいますので、どなたさまも、いつでもお気楽にご出席ください!ではまた来週〜

アリス・プロジェクトワークショップ 第7回目

カテゴリー: 活動報告 — admin @ 20:10:50

2008年3月9日 日曜日04.jpg03.jpg

テーマ・キーワード

「鍵」「作劇」

メニュー

A:「鍵」にまつわる自己紹介
B:皆で共有できる「鍵」がないと入れないものは何か?
C:話を飛ばす(カードゲーム方式)
D:エクササイズ
E:アリスのお話でやりたい役は?
F:ストーリーを題材にパフォーマンス創作(シーン「2/涙の池」)

メニュー詳細

A:「鍵」といってもPCならパスワード、精神的な意味では心の鍵、など、いろんな場合での鍵について、を交えての自己紹介

・声帯認証、指紋認証、静脈認証、色々出てきている。そのうち目玉の瞳孔など、SF映画に出てくるようなものまで登場するのではないか。現在はDNA鑑定などもある。個人確認のためのあらゆる方法があみ出されるが、犯罪などで、そのうちそれをコピーして悪用するなども出てくるのでは?個人確認を極めれば極めるほど、個人ってなんなのかわからなくなってくるような気もする/バイト先のロッカールーム。誤って、隣の人のロッカーに鍵を差し込んだら開いてしまった。試しに他の同僚に頼んで、自分以外のロッカーに鍵を差し込んでもらうとそれも開いた。なんと、全て同じ鍵がつけられていたのだった。これって何の意味が・・・/家の鍵が変な鍵で、外から閉めたら内側からは開けられない鍵。閉じ込めたい人がいたら閉じ込めることができる/よく鍵を忘れる。PCのパスワードやキャッシュカードの暗証番号もやたらに忘れる。失念づくしである/PCのパスワードは本当によく忘れる。パスワードがないと見れないサイトなども、やたらに忘れる、、メモしようとか保存しようとか、なかなか対策を練れない/いわゆる「鍵」と相性が悪い。家の鍵も力が足りずにいつもうまく開けられない。キーパーソンにも縁がない/10歳ころに親とケンカした直後、留守番をしていた。親を家から閉め出そうと家中の鍵をかけたが、親は帰宅すると騒ぎもせずに2階までよじ登り、すんなり家に入った/手荷物で両手がふさがって帰宅。なんと家の鍵を差しっぱなしにしてしまい、次の日気がついた。そしてなぜか、それが原因ではないはずだが、定期預金通帳が紛失した

B:わたしたちの共通の「鍵」ってなにか?談義

・家の鍵、郵便受けの鍵、など、個人情報や財産を守るものに終始。

では、逆に通常であれば「鍵」をかけなくていいものなのに、隠したくて「鍵」をかけるものは何かあるか?

・日記の鍵/料理の隠し味:ナンプラーを必ず入れる/キーパーソン:隠れているものを開いてくれる存在/なぞとき/意味を隠す/テロ組織の暗号の今時の送り方/パスポートの電子化/DVの人の話:夫が暴力夫に変わるきっかけとなる言葉が必ずある。専門医の助言で会話を録音。それによって分析したところ、とある何気ない決まった言葉で夫は切れていた。それが暴力への鍵だった/言葉の暴力。それもそうなってしまうきっかけになるキーワードがあるらしい

では、自分だけのそういうスイッチ、鍵、自分をどこかが開いてしまうキーになるものって何かあるか?

・恐怖漫画の話になると開く。水木しげる、ウメズカズオなど/喋り出したら止まらない。ディベートになるとそのグルーヴにのってしまい、止まらなくなる/音楽であがる/話の前後をまるで無視して、単刀直入に物を言っているように受け取られることが多い。自分の中ではつながっているのだが/ヘッドホンで音楽を聞き、歌いながらの自転車通勤。家の近所の住宅街から大きな道路に行くまで、徐々に歌声がヒートアップし、道路まで来るともう熱唱に近い/起きたらすぐに必ず伸びをして「やだやだやだ」と大声で愚痴ることから朝が始まる/なにかその時の自分の状態とは少しずれたものに興味をひかれ、手にとる、など

C:話を飛ばすというのを、カードを使って行ないました。まず「本」「屋久島」「カスタマイズ」など、あらゆる色んなキーワードが書いてあるカードを複数枚手元に持ち、そのキーワードを使って話を飛ばしていきます。他に「体のくせ」と「口癖」のカードを持ち、それぞれの癖をやりながら、話を飛ばし、使ったカードは捨てて行く、という方式。
さすが、連想ゲームのようにうまく繋がる傾向にあったのですが、逆にもっと下手に、これをどんどん破壊的、過激にすっ飛ばし、飛距離がやたらある話の飛ばし方を目指して行きます。

D:エクササイズ

E:「不思議の国のアリス」でやりたい役はあるか?のヒアリング。アリス役が何人いても、シーンごとに役柄がころころ変わっても、何でもありのこのプロジェクト。ひとまずの希望を聞いてみました。

・チェシャ猫/アリス、あとは猫が好き/アリス、あとはイモムシが好き/アリス/イモムシ/帽子屋/女王様/トランプの兵隊/帽子屋

F:アリスが鍵がとれなくて大きくなったり小さくなったりし、泣いた涙が水たまり(海?)になって、泳いでいたらネズミに会う所を2つに区切って創作。かなり面白いものが作られました!

image082.jpgimage085.jpgimage086.jpg

「ネズミとアリス」
アリス役は2人。ネズミ役は1人で。ネズミはかなりの被害妄想で、アリス2人の言葉をいちいち悪くとって卑屈になっていく。

「アリスが大きくなったり小さくなったり、独り言を言ったり」
最初、複数名が思い思いの自分のメタボについての独り言を言っている。時々ウサギ役が「ラーメン食べたいから食べに行こう」と誘う。そのうち、一人が「わたしはアリス」と言い出し、ほかの人々も「わたしもアリス」「わたしも」と口々に名乗りをあげ始める。一人の人の中身が何人かに分裂したような状態を具現化したような作りに。

いよいよアリス本題に着手!ますます先が楽しみです!

2008/3/5 水曜日

アリス・プロジェクトワークショップ 第6回目

カテゴリー: 活動報告 — admin @ 11:53:22

06.jpg2008年3月2日 日曜日

キーワード

「劇的な瞬間」「飛躍」

メニュー

A 「劇的になってしまった瞬間」を交えての自己紹介
B 「全員がおかしかった瞬間」談義
C 話を飛ばす
D 一人5役の独り言
E 劇的ひとこま

メニュー詳細

A: けんかした時なぜかコテコテの台詞口調になる、など、なんだか劇的になっちゃったなあという瞬間について語ってもらう

  • 中学時代にふざけた中学生の痴漢グループ4人に遭遇、怒りのあまり、たった一人でグループに近づき胸ぐらを掴んで893言葉で猛抗議
  • バイト先で頼られすぎて鬱屈。先輩どころの人に誘われた飲みの席でビールをぐっとあおり、「飲まなきゃやってられないよ」と吐いた、予期せぬ別人の自分
  • デパートで家族のケンカを凝視。凝視に気付いたケンカの当事者が切れた様子で近づいてきたため、手にしていた全ての商品を棚に戻し、逃げ道を計算、逃げ切れないと悟り紳士服売り場の試着室へ。店員さんに「わたし人に追われているんです」と申告し、隠れること10分。ホッとした瞬間に、そこまで冷静に立ち回ってきた糸が切れ、怖さにガタガタ震え始めた
  • 松島へ旅行へ。電車にて、ナイフを突き出した変なおじさんがいたが皆笑っている。田舎だから??車掌さんに報告。車掌さんとそのおじさんのバトル。しかし特に解決もせず、車掌さんは仕事に戻り、おじさんは電車に乗ったまま。おじさんは車掌にちくりやがってと、今度は自分の方へ。体得している合気道の出番か、とも想像する。おじさんは電車を降りても着いてくる。何を言っているかわからない。結局付近の交番へ。しかしイマイチ緊張感に欠ける対応・・・
  • 競争が激しい会社に勤務。しかし自分のいた部署は起ち上がったばかりで上司と2人きり。色んな軋轢の中、事なかれ主義的上司に切れ、自分ではよもや意図していなかったキメキメのポーズで「何ですか、その態度!」云々と上司に思わず説教。「ちゃんとやります。いい上司になります」とまで言わしめた、事件・・・!
  • 20年前のニューヨークのミッドタウン。目の前で黒人グループのもめ事か、銃が数発発射される。踵を返し、50メートル走って逃げ隠れ、振り返ってみた
  • 大学教授の手伝いで生徒に指導。一人でまかされた授業、私語がひどい生徒達に「うしろ、うるさい!」とマイクにもかかわらず、すこぶる良い発声で言ってしまい、その場はシーン
  • 自分でも別人だと思うような瞬間が多々ある、最近はバイト先で多い。最近我慢するように気をつけている

B:「全員が劇的になった瞬間ってなにかあるか?」

  • 全校集会で校長先生のバーコードがぶわあっとなびいた。次の瞬間、全員が大爆笑。当の本人も笑っていたが、脇に並んでいた先生方は「笑うんじゃない」と注意。しかしそれも虚しく地割れのような笑い声に満ちていた
  • 恵比寿駅で大規模な停電。まさに非常事態といった感じに、雑居ビル街が暗く、信号もつかず、人々は浮き足立ち、街はわさわさとした変な感じに包まれた
  • 先生のあだ名。50を「ごんじゅー」と言うため「ごんじゅ」というあだ名に。以来先輩から後輩へとそのあだ名は伝統的に受け継がれている
  • 福岡で黄色い新幹線(試験的なもの?)が見える小学校。最初の頃はみな珍しがったが4年くらい経て慣れてきた。そこへ新しい先生が赴任。新任の先生は、黄色い新幹線に大興奮。共有できない温度差。
  • 変な先生を中傷する文言が黒板に。皆で「やばいよやばいよ」と熱狂
  • 厳しかった制服チェック。それにひっかかった四人組。四人組で熱く愚痴る青春の1ページ/先生が泣くとみんなで謝りに行く
  • 新宿から松本行きのバス。通常3時間くらいで着くのだが事故ったりすると5時間に。なぜかいつも自分が乗ると5時間コース。事故にも遭遇。冷静な自分だったが周囲は白熱
  • バスで虹が見えた!感激のあまり隣の他人に呼びかけ。温度差。
  • 女子校に通った。歌を唄うことになり、最初はひいていたが、徐々にのってきて、皆と大合唱。

C:話を飛ばす→省略します。

D:一人5役の独り言

  • 鍵を探すというシチュエーションの元、ランダムに決めた5つのテーマを使って、5段階の独り言のシーンを創作。また、その5段階を、線で描くとどういう線になるかも明確に提示した上で発表。

E:劇的ひとこま

  • グループワーク。劇的な瞬間を(体のポーズなどを中心に)ひとこまで表す。3人のグループワークだったため、それぞれを繋ぎ合わせて3つの「劇的3コマ」劇場となりました。

ちょっと尻すぼみな報告になりましたが、ここまでに「体のくせの四コマ」「口癖アテレコ」「劇的ひとこま」「話を飛ばす」「わたしを◯◯に◯◯し
て」「一人5役の独り言」などのコンテンツのストックができました。新しいことも増やしていき、公演に向けてのシーン作りに活かして行きたいと思いま
す。これらのエクササイズは、繰り返しやって、どんどんこなれてエスカレートさせていきたいです。
公演の日程もそろそろ決定して行きます。よろしくお願いします;-)

©2008 art-hikari HTML convert time: 0.271 sec. Powered by WordPress ME